当ブログはペット(主に猫)に関しての記事、画像、動画を中心に紹介し管理人の主観的なコメントを交えまとめています。

社会問題・ニュース


宮内庁を含めている。 1869年(明治2年)7月8日、古代の太政官制にならって、いわゆる「二官八省」からなる政府が組織されたが、この際、かつての大宝令に規定された宮内省(くないしょう/みやのうちのつかさ)の名称のみを受け継ぐ宮内省が設置され長官として宮内
26キロバイト (2,837 語) - 2021年10月25日 (月) 13:30



(出典 bunshun.ismcdn.jp)


皇族が一般の中に入っていくのはなかなか大変な事だと思いますが、、、

末永くお幸せに


 宮内庁は25日、秋篠宮家の長女眞子さま(30)が小室圭さん(30)と26日午後に臨まれる予定の結婚記者会見について、眞子さまの体調を理由に、二人が冒頭でそれぞれ発言した後、退席すると発表した。宮内記者会などが事前に提出した質問には、その場で文書回答を配布するという。<下へ続く>

 同庁は、眞子さまが事前に提出された5問の質問を見て「誤った情報が事実であるかのような印象を与えかねないものが含まれている」と感じ、強い衝撃を受けたと説明。恐怖心がよみがえる強い不安を拭えず、眞子さまが医師と相談の上、カメラの前で記者の質問に受け答えするのは不可能だと判断したという。

 同庁は1日、眞子さまが複雑性心的外傷後ストレス障害(PTSD)と診断されたと発表した。

2021年10月25日19時33分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021102501029&g=soc

★1 2021/10/25(月) 20:16:58.43
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1635181586/


【【宮内庁】眞子さま、小室圭氏と本日結婚会見 】の続きを読む




EV 期待値 (Expected value) 電動輸送機器 (Electric Vehicle) 狭義では電気自動車 (electric car) をEVと呼ぶ。 企業価値 (Enterprise value) 電子ボルト (eV, electronvolt) - エネルギーの単位。 エレベーター
1キロバイト (187 語) - 2020年8月28日 (金) 01:18



(出典 webcg.ismcdn.jp)


ガソリンエンジンが好きなユーザーには耳の痛い話😩

1 ボラえもん ★ :2021/10/25(月) 17:18:34.73

 ノルウェーは、ガソリン車販売の段階的廃止を2025年までに完了することを目指している。
現在電気自動車(EV)の購入が急増しており、この調子で行けば、2022年にも目標達成となる勢いだ。
小さな市場とはいえグローバルな販売競争が起こっており、一足先にEV時代が到来している。

◆EV市場大盛況、脇に追いやられるガソリン車
 ノルウェー道路交通情報協議会(OFV)によれば、9月のノルウェーの新車(乗用車)販売の約9割はEVかプラグイン・ハイブリッド車だった。
EVだけで約8割を占めており、前年同月比で45.8%の増加となった。
今年これまでに販売された新車のうち、ガソリン車は5%未満、ディーゼル車はそれ以下だった。

 販売台数ではテスラの「モデルY」と「モデル3」が、3位のシュコダ(チェコの自動車メーカー)の「エンヤック」を大きく引き離して1位、2位となった。
4位には上位10モデルのなかで唯一のハイブリッド車である、トヨタ「RAV4」が入った。

 ノルウェーでは、2025年までにすべての新車の乗用車とバンをゼロ・エミッション(排出量ゼロ)車にするとしており、
9月の販売実績には、政府のメッセージを国民がよく理解したことが表れたとOFVは述べている。

 現在の傾向が続けば、来年4月にはガソリン車の販売ゼロもあり得ない話ではないとノルウェー自動車連盟は報告している。
もっとも、ピックアップや四輪駆動車などの分野ではEV販売が少ないことも指摘し、数字がすぐにゼロになることはなさそうだとも述べている。(米公共ラジオ網NPR)
https://newsphere.jp/economy/20211025-2/


【【自動車】ノルウェーでガソリン車が衰退 8割がEV車に】の続きを読む



(出典 www.city.kyoto.lg.jp)


むしろ生活保護って簡単には受けられないと思うんですが🤔



1 ネトウヨ ★ :2021/10/25(月) 18:12:29.39

 経済的に困窮し、自分を殺してほしいと頼む母親の首を絞めて殺害したとして、嘱託殺人罪に問われた愛知県あま市、無職尾崎京介被告(26)に対し、名古屋地裁は15日、懲役3年、保護観察付き執行猶予5年(求刑・懲役4年)の有罪判決を言い渡した。被告は生活保護などの支援制度を知らないまま追い込まれ、深刻な結果を招いた。

 判決などによると、尾崎被告は8月5日、自宅で、同居する母親(当時50歳)に頼まれ、頭にビニール袋をかぶせ、両手で首を絞めて殺害した。

 中学生の頃、両親が離婚。母親は無職で病気を患っており、尾崎被告は一緒に暮らす弟とともに家計を支えていた。しかし、尾崎被告は昨年2月頃、新型コロナウイルスの影響もあり、勤務先を解雇された。

 祖父からの仕送りや弟の収入などで何とかやり繰りしたが、アメをなめて飢えをしのぐこともあった。そのうち母親は「これ以上、生きている意味はない」などと口にするようになった。

 事件の数日前から母親は自殺未遂を繰り返し、尾崎被告に「殺して」と懇願するように。そんな母親を、被告は「見ていられなかった」。弟を外出させると、「こんなつらい役、任せてごめんね」「出来の悪い親でごめんね」と謝る母親を手にかけ、自ら110番した。

 失業保険や生活保護などの制度を知らず、誰かに相談することもなかった尾崎被告。公判では「自分一人で抱え込み、他人に頼ることができなかった」と後悔を語った。

 県弁護士会の貧困問題・多重債務対策本部の安田庄一郎弁護士によると、コロナ禍で失業や貧困に関する相談が増えているといい、「生活保護制度をより知ってもらい、支援窓口を活用してほしい」としている。(薦田大和)

10/25(月) 9:28
https://news.yahoo.co.jp/articles/1f7d74e3529b0d67a89de4caa90c1026b0ebb374
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1635145368/


【【悲報】これがコロナ禍のリアル】の続きを読む

 
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飼っていた子猫を水が張られた浴槽に入れて無理やり泳がせたとして、愛知県警東署は20日までに、動物愛護法違反の疑いで、茨城県取手市、無職細野雅俊容疑者(59)を逮捕した。猫は水を嫌がる習性があることから、虐待に当たると判断した。署によると、「虐待はしていない」と容疑を否認している。

 逮捕容疑は昨年6月3日、当時住んでいた名古屋市東区の自宅で、子猫を浴槽に入れ、底に足が着かない状態で1分29秒間泳がせた疑い。

 猫が泳がされる様子を写した写真や動画を会員制交流サイト(SNS)に投稿。昨年10月に閲覧者が通報し、同11月には動物愛護団体が刑事告発していた。

https://jp.reuters.com/article/idJP2021102001000333


【【虐待】子猫を泳がせた59歳男を逮捕 】の続きを読む

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(出典 www.docdog.jp)


殺処分する側もまた辛いですよね、、、

だからこそ動物と人間が「共生」出来る制度や支援もまた必要になってくるのでは無いかと思います。


来る日も来る日も…猫を処分 「自分は悪くない」心押し殺した職員
https://news.yahoo.co.jp/articles/681e5bd71b318adab7cf596bab0aab09d233b242





西日本新聞
福岡市東部動物愛護管理センターに収容された雄のムギ(右)と雌のギチャのきょうだい猫。ミルクボランティアに預けられ、すくすくと育っている

 コロナ禍でペットを飼う人が増えている。人と会うことが制限される息苦しさをペットは優しく癒やす。その陰で、全国で数万匹の犬や猫が毎年処分されている。私たちの社会はペットに優しいだろうか。愛猫家の一人として、人と猫、命が向き合う現場を訪ね、考えた。

【写真】動物愛護管理センターにある「簡易処分機」

 コンクリートむき出しの殺風景な一室を薄暗い蛍光灯が照らす。職員が「簡易処分機」のふたを開け、中に段ボールの箱を置いた。ふたを閉じ、3カ所の留め具と排水用バルブを閉め、緑色の「運転」ボタンを押す。シュー、と音がした。

 福岡市東区にある市東部動物愛護管理センター。段ボール箱の中には生後2週間ほどの子猫がいた。成猫や犬は獣医師が薬剤を注射して「安楽殺」する。だが四肢が細くて血管の取れない子猫は職員が処分機に入れてガスを使う。

 本来は麻袋に入れる。段ボール箱のままなのは、呼吸量の少ない子猫に早くガスを吸わせ、少しでも苦しむ時間を短くするため。職員のせめてもの配慮だ。

 およそ10分後、職員がふたを開けた。トラ模様の亡きがらは片手に収まるほど小さかった。まだ柔らかく、温かい。段ボール箱の底に敷いたペットシートにはおしっこの染みができていた。遠くの犬舎から収容犬の鳴き声が聞こえた。

勤続40年、小中学校で伝える生命
 許しがほしかった。来年で勤続40年。同センターに入所して、来る日も来る日も、猫を処分し、犬を処分した。すぐに心を病んだ。

 一度だけ、処分寸前の犬3匹を機械の陰にかくまって育てたことがある。1カ月で上司に見つかった。担当を変わるよう命じられたが、申し出て自分の手で処分した。以来、自分は機械の一部だと思うことにした。「自分は悪くない」。そう言い聞かせた。

 1999年、動物愛護管理法が大幅改正されセンターは「共生」に取り組む施設に変わった。人と動物の調和、啓発。業務は新しくなり、犬や猫を収容する条件は厳しくなり、処分数は激減した。だがその変化に気持ちが追いつかない。ずっと心を押し殺して仕事をしてきた。あれはいったい何だったのか。あの犬や猫たちは無駄死にか。再び精神科に通うようになった。

 


【愛護センター職員の苦悩「40年間イヌ・ネコを処分し続け精神病みました」】の続きを読む

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