当ブログはペット(主に猫)に関しての記事、画像、動画を中心に紹介し管理人の主観的なコメントを交えまとめています。

その他動物


熊だって生きるのに一生懸命なんすよ、、、共存出来る道は無いのでしょうか(´・ω・`)

1 ひよこ ★ [US] :2021/07/23(金) 11:44:06.27

https://mainichi.jp/articles/20210723/k00/00m/040/033000c

毎日新聞 2021/7/23 10:03(最終更新 7/23 10:03) 214文字





(出典 cdn.mainichi.jp)

北海道警察本部=貝塚太一撮影

 北海道滝上町滝ノ上原野の林道脇の草むらで今月12日に見つかった遺体の身元は、横浜市旭区鶴ケ峰1の無職、黒澤裕美さん(69)と判明した。道警紋別署によると、黒澤さんの死因は頭部の出血や肋骨骨折による外傷性ショック。ほかにも動物による傷があり、遺体近くにはヒグマのものとみられるフンがあった状況から、ヒグマに襲われた可能性が極めて高いとしている。

 黒澤さんはレンタカーを近くの国道に止め、登山目的で入山したとみられる。【本多竹志】


【一人での入山は危険です!!やめましょう(´・ω・`)】の続きを読む


今回は梅雨の夜長の暇つぶしを提供しようかと思いまして「素晴らしき動物のムダ知識」を皆さまにご紹介したいと思います。

ところでムダ知識といえば、、、皆さまあの有名バラエティ番組覚えてますか!?

口で言うシステムだが、誰も言わなかった。 番組では放送されたにもかかわらず、番組で紹介した「トリビア」をまとめた『トリビアの泉 へぇ本』には掲載されなかった「トリビアの泉」・「トリビアの種」・「ガセビアの沼」がいくつか存在する。これは、「事実と違っていた(放送後にお詫びなどを放送した)」、「営業
286キロバイト (13,917 語) - 2021年6月13日 (日) 13:40


(出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)

懐かしいですねぇ!!(^^)!

トリビアの内容もさることながら、高橋さんの渾身のボケを軽やかにかわす八嶋さんの塩対応とタモリさんの淡々とした批評がなんとも絶妙で個人的には毎週楽しみにしておりました(^^)


やっぱりトリビアの泉といえばおなじみの「へぇボタン」です。実際に買った方も多いのでは無いでしょうか??

【梅雨の夜長の暇つぶし~動物の素晴らしきムダ知識をアナタに~】の続きを読む


なんかポ○モンマスターみたいな響きですが、あの「逃げ蛇」の元飼い主が書類送検されたようです。


今回の一連の騒動はネット上でもかなり物議をかもしております。




〈ネットの声〉

【元逃げ蛇マスター 書類送検される】の続きを読む


「アルゼンチンでは絶滅したと思われていたオオカワウソがみつかったんだよー!」

「なーにー!?やっちまったな!」www


オオカワウソ(大獺、Pteronura brasiliensis)は、哺乳綱 ネコ目(食肉目)イタチ科オオカワウソ属に分類される食肉類。本種のみでオオカワウソ属を構成する。 P. b. brasiliensis エクアドル東部、コロンビア、ブラジル、ベネズエラ、ペルー、ボリビア P. b. paranensis
7キロバイト (745 語) - 2020年11月25日 (水) 11:07



(出典 ikimallwp.jp)

なんかかわいいって感じの顔じゃないっすね(๑•﹏•)

カワウソってラスカルだっけ、、あっあれはアライグマか。



そもそもカワウソってペットになるのか?鳴き声はかわいいけど。

にゃんこみたいに甘噛みって出来るのかどうかですね。てか、全力で噛まれそう、、、



〈ネット界隈の声〉
1 ごまカンパチ ★ :2021/05/30(日) 20:56:15.07

https://www.gizmodo.jp/2021/05/giant-river-otter-argentina-found.html
か、か、かわいいのいた!
カワウソって地球上で一番かわいい動物なんじゃないかって思いません?
ただ見ているだけで幸せな気分にさせてくれるカワウソの写真、いつもSNSで流れてきてくれてありがとうでいっぱいです。
そんなカワウソなんですが、アルゼンチンの北部に位置するエル・インペネトラブレ国立公園の川で泳ぐオオカワウソが発見されました。
実はオオカワウソ、アルゼンチンでは絶滅したと思われていたので大騒ぎです。

最後にアルゼンチンでオオカワウソがいたのは1980年代。
しかもこのエル・インペネトラブレ国立公園の川で泳いでいたのは100年前が最後だったんです。
トンプキンス保護団体のディレクターであるSebastián Di Martinoさんがカヌーをしている時に、突然、そして偶然泳いでいるオオカワウソを発見。
「携帯をつかんですぐに録画し始めました。水から体が出てきた時、間違えようのないあの白い前掛けのような模様が胸に見えたので、
これは間違いなくオオカワウソだと思いました。でも信じられませんでした。どうやってここで泳いでいるんだろうと無数の疑問が浮かんできました」
とDi Martinoさんは話しています。

トンプキンス保護団体はTwitterでその動画を公開。
オオカワウソの目印となる白い模様の胸がぴょこっと出てきては潜ってというのを見ることができます。
オオカワウソを見つけた時の心境を「足がガクガク震えて、心臓もバクバクでした」と語るDi Martinoさん。

Di Martinoさんによると、オオカワウソはブラジルとパラグアイに位置する世界最大級の熱帯性湿地パンタナルパンタナルからアルゼンチンへとやってきたのではないかとのこと。
他の可能性としてはアルゼンチンにはまだ知られていなかった少数の野生のオオカワウソが実はいたかもということですが、オオカワウソは団体で行動するため、
もしそうだったとしたらもっとたくさんいる可能性もあるそうです。

このオオカワウソをしっかり保護していけばエル・インペネトラブレ国立公園の川にオオカワウソたちが増えていくという明るい光が見えています。
というのもアルゼンチンの湿地や川においてオオカワウソは重要な役割をしてくれる大事な存在なのです。
彼らは水中食物連鎖のトップにいる種なので魚の数をコントロールし、エコシステムをバランスよく保ってくれるんです。
実のところトンプキンス保護団体は何年もオオカワウソをアルゼンチンの国立公園に戻すための活動をしていて、
2019年の夏にハンガリーのブタペスト動物園で育ったオオカワウソをアルゼンチンのイベラ湿地帯に放ち始めていたところだったんです。

この先保全されていかないことにはカワウソは生き延びていけない可能性が高いです。
アルゼンチンはこの地球でもっとも森林伐採がされている場所のひとつでもあるからです。
そして密猟も多い。なのでしっかりと動物たちを守っていく行動をおこなさくてはいけないようです。


(出典 assets.media-platform.com)


【【朗報】オオカワウソ アルゼンチンで発見】の続きを読む


面白い記事を見つけたのでご紹介しますね。

読んだら
WA・RO・TE・MA・U・YAN(≧▽≦) wwww

武井 (たけい そう、1973年5月6日 - )は日本のタレント、元陸上競技選手。陸上競技・十種競技元日本チャンピオン。引退後はタレントとして活動し、「百獣の王」を目指している。SPECIALIST JAPAN所属。 東京都葛飾区出身。修徳中学校・高等学校を経て、神戸学院大学法学部に進学。中学・高
35キロバイト (4,593 語) - 2021年5月16日 (日) 01:12


(出典 %E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%AE%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%AF%E3%82%AF%E6%84%9F.com)

そうそうこの人です。何気に凄い人(・o・)


武井壮が動物の倒し方について話したものをまとめた動画です(90秒程度)

横にスライドしていくので読み逃さないようにご注意下さい!

途中からなんか動物というよりも人間の倒し方になってましたね(゜o゜;ww

皆さんこれを参考に攻略してみてくださいねー(• ▽ •;)www

【そもそも動物と戦う必要があるのかという件】の続きを読む

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