ごみの問題は今に始まった事では無いのですが、長引くコロナ禍によって生じた新たなごみ問題が深刻化しているようです。



コロナ禍(コロナか)とは、2019年末からの新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行による災難や危機的状況を指す言葉である。 「コロナ禍」のうち、「コロナ」は「新型コロナウイルス」、「禍」は「災い」や「災難」「不幸なできごと」を意味することばで、さまざまな名詞に後置されて「○○禍(か)」と


マスクは正しい処分や廃棄をしないと知らないうちに感染拡大を助長したり生態系に悪影響を及ぼす原因になることが理解出来たかと思います。

  

環境省が推奨している感染対策としてのマスク廃棄の一例です。過度に恐れを抱くのではなく、一人ひとりが正しい知識と行動で感染拡大を防ぐことが大切です。





コロナごみの深刻化を特集した動画が有りましたので載せておきます。併せて御覧ください。

今回はコロナ禍の新たなごみ問題についてご紹介致しました。


ごみを捨てる事は誰もが出来ることです。正しい「捨て方」を意識することで私たち自身を守るだけでなく動物を守ることにも繋がるということを心に留めておきましょう。

一人の力は小さいかもしれませんが、そこはちりも積もれば山となる、みんなで協力して人も動物も共生出来る社会を作りたいものです。


最後までお読み頂きありがとうございました。では、また次回。

presented by さんきち


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