当ブログはペット(主に猫)に関しての記事、画像、動画を中心に紹介し管理人の主観的なコメントを交えまとめています。

2021年09月


だって可愛くて仕方ないから構いたくなるんだもの!!😭
と、ヌッシの気持ちを代弁ww

わかるよ~


1 すらいむ ★ :2021/09/07(火) 19:01:27.68

猫は“飼い主の在宅”にストレス

 猫は、飼い主の在宅にストレスを感じているそうだ。
 イギリスの獣医の報告によると、最近はストレスにより体調を崩すネコの来院が多いそうで、新型コロナの影響で飼い主が家にいる時間が伸びたことが一因だという。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

ナリナリドットコム 2021年9月7日 10時46分
https://news.livedoor.com/article/detail/20826345/


【【悲報】猫は飼い主の在宅にストレスを感じている!?】の続きを読む


飼い猫は間違いなくヌッシの言葉を聞き分けています(☞゚∀゚)☞

1 (東京都) [US] :2021/09/03(金) 06:15:58.43


 大阪府に住むネコの「かりん」ちゃん(3)。話題となっているのは、飼い主さんとの朝のやり取りです。

 飼い主:「おはよう」
 かりん:「おはよ~」

(出典 news.tv-asahi.co.jp)


 飼い主さんの「おはよう」に、かりんちゃんも「おはよ~」と返しているように聞こえませんか?

 かりんちゃんは、以前から飼い主さんが声を掛けると、真似をするように鳴き返してきたんだとか。

 「おはよ~」と返してくれるようになったのは、3カ月前からだといいます。

 飼い主:「かりん自体は、『おはよ~』と言っている感覚ではないと思うが、ちょっとうれしいですね。会話できているような気がして」

(「グッド!モーニング」2021年8月27日放送分より)

「おはよ~」と鳴き返す?飼い主と会話?ネコが話題

(出典 Youtube)


「おはよ~」と鳴き返す?飼い主と会話?ネコが話題
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000226921.html
2021/08/27 10:57


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飼い犬に手を噛まれるならぬ「逃げ犬」に手を噛まれる!😱

賠償金が780万円って、、、ただ噛まれただけで済んだ訳では無さそうですね
 



1 水星虫 ★ :2021/09/02(木) 07:43:31.45

犬にかまれけが 2審も県などに賠償命じた1審の判決支持

*ソース元にニュース画像あり*

http://www3.nhk.or.jp/lnews/miyazaki/20210901/5060010481.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

保護した動物を譲り渡す県の施設で活動していたボランティアの女性が、
逃げ出した犬に手をかまれて大けがをしたとして、県などに賠償を求めた裁判の2審で、
福岡高等裁判所宮崎支部は、780万円余りの賠償を命じた1審の判決を支持しました。

宮崎市に住む原告の50代の女性は5年前、保護した動物を譲り渡す県の施設
「ひまわりの家」でボランティアとして活動していた際、逃げ出した柴犬に
右手や足などをかまれて大けがをしたとして、県や運営団体の代表者を相手取り、
損害賠償を求める裁判を起こしていました。

ことし1月、1審の宮崎地方裁判所は「運営団体の代表者は柴犬の習性を周知するなど
事故が起こらないようにする義務があったが、相当な注意をもって柴犬の管理をしていたとは認められず、
県も柴犬の占有者にあたり賠償する責任を負う」などとして、原告の訴えを認め、780万円余りの賠償を命じました。

これに対して、県側は控訴しましたが、1日に開かれた2審で、福岡高等裁判所宮崎支部の高橋亮介裁判長は
「原判決は相当であり、控訴にはいずれも理由がない」として控訴を退け、
賠償を命じた1審の判決を支持しました。

控訴が棄却されたことを受けて受けて、県は「判決内容を精査して今後の対応を慎重に検討したい」としています。


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一概に譲渡が良いとは限らないのでは?



1
ボラえもん ★ :2021/09/04(土) 05:30:27.04

8月30日、小泉進次郎環境大臣は、環境省が取り組む「つなぐ絆、つなぐ命」プロジェクトにおいてアマゾンジャパンと協力することを発表し、パートナーシップの調印式を行った。
同プロジェクトは犬猫の譲渡促進を目指すため、全国の自治体や犬猫保護団体に各種の支援を行うもの。

調印式はコロナ対策のため、環境省会議室とアマゾンジャパンオフィスをオンラインでつなぐ形で行われた。

小泉大臣は調印式の挨拶で「現在犬猫はペットショップで購入することが多いが、一般家庭では保護犬、保護猫の受け入れが当たり前の社会にしたい。
環境省は、全国保護団体の支援と譲渡活動を拡大のため、活動の仲間を増やしていきたい」と述べ、全国の自治体やNGO、保護団体、企業にプロジェクト参加を呼びかけた。
その上で、アマゾンジャパンは、保護団体や譲渡会の情報など一般家庭や個人の飼い主の目に届ける機会を広げることになるとの認識を示し、同社がパートナーとしてプログラムに参加する意義を示した。

(中略)

調印式終了後、質疑応答の時間も設けられた。小泉環境大臣に「大臣としてペットの生体販売禁止についてどう考えるか」を聞いてみたところ、
「現在、飼い犬をショップなどで購入する割合は約6割。猫は保護・譲渡が過半数となっている。
社会的にも保護・譲渡の認知理解は進んでいると思う。保護・譲渡を当たり前の社会にすると述べたとおり、その方向性は明らか」と答えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3bf7127c6890ae7cd5e4adb1caf7bc4f795abf81

★1が立った時間:2021/09/03(金) 23:20:43.95
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1630691557/


【【動物愛護】保護・譲渡が当たり前の社会にしたい 環境省】の続きを読む

 

これは!

猫にしてはデカすぎるよね🤣



1 ぐれ ★ :2021/09/01(水) 15:37:57.28

※2021年9月1日 12:27 

【9月1日 AFP】米当局がニューヨーク市ブロンクス(Bronx)のアパートで保護した猫科動物は、ネコではなく、体重約36キロのピューマだった。

 当局によると、ピューマは生後11か月の雌で、名前は「サシャ」。警察と米国動物愛護協会(HSUS)、ニューヨーク市当局、ブロンクス動物園(Bronx Zoo)の職員が先週、合同で保護した。

 警察などは8月30日、飼い主はサシャを引き渡し、搬出に立ち会ったと明らかにした。

 サシャはブロンクス動物園で先週末に獣医師の診察を受けた後、遺棄された大型猫科動物を世話するアーカンソー州のターペンタインクリーク(Turpentine Creek)動物保護区へ移された。

 HSUSでペットの遺棄や虐待などの対応に当たるケリー・ドニタン(Kelly Donithan)氏は、「野生猫科動物はアパートなど家庭での飼育に適さないと飼い主が認めたので、このピューマは比較的運が良かった」と述べた。

続きと画像は↓
AFPBB News: 米NYのアパートで保護したのは…ネコではなくピューマ.
https://www.afpbb.com/articles/-/3364233


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