我が家もこの時期はそこら変に落ちているので片っ端から回収して廻っておりますwww



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ひぃぃ ★ :2021/07/26(月) 23:33:44.29

 風鈴の音やセミの鳴き声、中華料理屋の「冷やし中華はじめました」など、夏を感じさせるものは数多くあります。しかし、猫飼いにとっては家の涼しい場所に「猫が落ちている」ことが、夏を感じる一番の出来事なのかもしれません。

 Twitterユーザーのaiさんは、猫を飼っていない人に「暑くなると猫が落ちているってどういう事?」とよく聞かれるため、7月20日に自身のTwitterで「こういう事です」と動画を投稿し、紹介しました。

 動画を見てみると、部屋のドアを開けてすぐの場所に、アメリカン・ショートヘアとスコティッシュフォールドのミックスで6歳になるaiさんの愛猫・ハクくんが「落ちて」いました。

 普段はおっとりした性格でいつものんびりしているというハクくん。フローリングがひんやりしていて涼しいのか、気持ち良さそうに寝転んでいます。

 aiさんに聞いてみたところ、この場所はリビングの出入口付近で、浴室の窓から入る風が通り、ドアの隙間からもエアコンの風が漏れて、ハクくんにとっては居心地の良いお気に入りスポット。

 落ちているハクくんを見た時は、「涼しく快適な場所を知っているなんて、さすが!」と思ったというaiさん。この動画は70万回以上再生され、「拾って帰りたい」「ウチは冷蔵庫の前によく落ちてました」「あるあるすぎるw」など、多くのコメントが寄せられて話題になっています。(佐藤圭亮)

2021年7月26日 7時0分 おたくま経済新聞
https://news.livedoor.com/article/detail/20590323/

動画
https://twitter.com/ai_haku1215/status/1417470020074971142/video/1

画像

(出典 image.news.livedoor.com)


(出典 image.news.livedoor.com)

https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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猫になって冒険出来るのは魅力的だけど、なぜ農場を守るの??(• ▽ •;)

コレジャナイ感あり過ぎ〜!ww



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BFU ★ :2021/07/12(月) 14:42:32.28

Avelogは、猫シミューレーター『Cat Simulator : Animals on Farm』を7月24日に発売すると発表した。プラットフォームはPC(Steam)。

(画像はSteam『Cat Simulator : Animals on Farm』より)
 『Cat Simulator : Animals on Farm』は、プレイヤーが猫になり、家族を作っていくカジュアルゲーム。明記はされていないものの、スマートフォンで展開している『Cat Simulator : animal life kitty pet』のPC移植版と思われる。

舞台はとある農場。プレイヤーは最初は農家の猫だが、ゲームが進めて行くと、シャム、ロシアンブルー、ベンガル、エジプシャンマウ、ボンベイ、アビシニアン、ボブテイルなどさまざまな品種にアクセスすることができる。

 ただし農場には危険がいっぱい。ネズミ、ノウサギなどが野生の動物がプレイヤーの前に立ちふさがる。農家には食べ物や水などがあるので、それで体力を回復しつつ猫パンチで敵と戦い、農場主を助けてあげよう。

 レベルが10になると、大人の猫になり、他の猫と結婚がすることが可能に。レベル20になると猫の赤ちゃんを産むことができる。キツネとイノシシは強敵なので、これだけの大家族なら勝つこともできるかもしれない。なお最終的には「エイリアン猫」になることが可能だという。

https://news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/20517053/?__twitter_impression=true


(出典 i.imgur.com)


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無事に帰って来て良かったですね!

うちの居なくなった白猫ちゃん、、、どこ行ったのかなぁ、、、帰って来てぇ、、!(ノД`)



1 ◆mZB81pkM/el0 (庭) [JP] :2021/07/24(土) 11:51:17.42


沖縄県与那原町東浜で迷子になった6~7歳の猫モモが20日、2年3カ月ぶりに飼い主の元に戻った。
地域で見守ってきた人らが連携し、本島中部に引っ越した飼い主の女性(38)を捜し当てた。
22日、同町で恩人たちに会った飼い主は「皆さんのご厚意で帰ってきた。感謝の気持ちでいっぱいです」と瞳を潤ませた。

モモは2019年4月、飼い主と住んでいたマンション1階を出たきり戻らなくなった。飼い主は周辺のマンションにチラシを投函(とうかん)し、町内をあちこち捜し回ったが、捜せないまま同年12月に引っ越した。

東浜区の女性(30)は2年後の今年5月、自宅周辺で車を運転中、カラスに襲われるモモに気付いた。引き返すとカラスは逃げ、以来毎晩のように見守った。
20日、飼い主が配ったチラシを自らのSNSに投稿していたことを思い出し、事態は急展開した。

撮影したチラシには飼い主の電話番号が写っていなかった。「よなばるネコの会」に相談したところ、メンバーがつてをたどってその日のうちに飼い主と連絡をつけた。

メンバーの舩谷政喜さん(44)はモモを連れて飼い主宅へ急行。飼い主も短いしっぽや鳴き声から間違いないと確信した。
「寝ている時におなかの上に乗ったりと甘えてくる」。野良猫時代の険しかった顔つきも優しくなった。

モモを見守ってきた女性は「飼い主の元に戻って良かった」と涙を浮かべた。
一般に野良猫になってしまった飼い猫はストレスが大きく、長生きが難しいという。
ネコの会の大城真理絵会長(40)は「野良猫は死と隣り合わせ。2年たって戻れたことは奇跡」と喜んだ。(南部報道部・又吉健次)

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/791260

(出典 oki.ismcdn.jp)


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